|






|
|
| ユーザー名 |
A工務店 |
従業員数 |
9 |
完成工事高 |
5億 |
| 導入目的 |
自社ソフトの切替 |
導
入
前 |
原価管理をExcelで行い、アフター管理をACCESSの自社ソフトで行っていた。 |
導
入
後 |
工事ごとに業者予想額と月々の支払査定額を工事部長が入力するようにした。
支払業者ごとの発注残額を簡単に管理できるようになった。
さらに、経理では、工事部長が入力したデータを使い、支払予定や銀行振り込み業務までを自動化でき、効率的に支払業務を行うことができるようになった。 |
|
| ユーザー名 |
B建設 |
従業員数 |
20 |
完成工事高 |
14億 |
| 導入目的 |
支払業務の効率化 |
導
入
前 |
月々の支払査定からの支払決定処理までの複数の書類をExcelで作成し、転記していた。 |
導
入
後 |
毎月の仕入入力だけで、転記作業は削減でき、支払管理業務はもちろん、必要に応じて、工事別集計、業者別集計などが簡単に行えるようになった。 |
|
| ユーザー名 |
C工房 |
従業員数 |
68 |
完成工事高 |
60億 |
| 導入目的 |
自社ソフトの切替 |
導
入
前 |
通常のパッケージソフトでは解決できない独自の業務(予算作成・発注・支払など)があったため、他社のパッケージソフトではカスタマイズが必要となり、予算オーバーとなった。 |
導
入
後 |
Excelフリー機能と、どっとの解決テンプレートから安くカスタマイズができて、運用できるようになった。
さらに、会計ソフトの建設大臣ERPにデータを送っているので、マスター入力や工事伝票入力が不要になった。 |
|
| ユーザー名 |
Dホーム |
従業員数 |
21 |
完成工事高 |
12億 |
| 導入目的 |
自社ソフトの切替 |
導
入
前 |
オーダーメイドの業務システムのランニングコスト(新OS対応、部分修正、機能追加、月々メンテ料など)が高額のため、イニシャルもランニングもコストが安い汎用ソフトでないとムリと判断した。 |
導
入
後 |
Excelフリー機能などで自由性と拡張性があり、予算・発注・支払管理及びISOも同時に運用できた。さらに、会計ソフトともCSV連携できた。 |
|
|
|