| ユーザー名 |
E組 |
従業員数 |
38 |
完成工事高 |
18億 |
| 導入目的 |
自社ソフトの切替 |
導
入
前 |
オーターメイドによる業務システムを利用してきたが、システムのカスタマイズ対応費用等で、かなりの費用がかかってきた。
また、リースが6年目に入り、パソコン機器のメンテナンスにも不安を感じてきたため、総合的なシステム入れ替えの検討を始めた。
一方で、工事部からは、経理主体の原価管理から現場経理一体型の予算管理・歩掛管理ができるシステムへの移行の必要性が訴えられていた。 |
導
入
後 |
工事部で先行入力した日報や発注などのデータを参照引用できるので、経理も入力の手間や照合の苦労が大幅に少なくなった。
また、どっとの支払機能が充実しているので、これを活用し、その結果を会計ソフトに送ることで経理は大幅に効率アップできた。
さらに、会計ソフトから領収書のデータや入金のデータが転送されるので、工事部でも入金のフォローや収支の状況を管理できるようになった。 |
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