各設定での動作の違いは以下をご確認ください。
<完全一致の同期>
転送先会社のデータを一度削除してから取り込みます。
「転送コード」で範囲指定している場合は、範囲内の工事だけ洗い替えされます。
<追加モードによる同期>
転送先会社に登録されていないデータのみを追加します。
転送先の会社データに既に同じコードがある場合は追加も上書きもされません。
<上書きモードによる同期>
転送先会社に登録されていないデータは追加し、同じコードで登録されているデータがある場合は上書きします。
また、「接続会社と同期」の機能については、こちらをご確認ください。