どっと原価neo 製品をご利用のお客様 Q&A

その他オプション

[No.89800] 進行基準工事で、入金の完成振替の要素は、初期設定(会計情報1)の入金振替計上要素が参照されるが、どうしてか?

進行基準上の売上より入金額が多い場合、完成振替できる金額は最大で進行基準上の売上額までになります。その際、入金明細の要素内訳では、差額分の要素内訳を判断することができないため、、「初期設定」-「会計情報1」の「入金振替計上要素」を引用しています。

更新日:2008.09.08