単価の一元管理
品名マスターで樹木や資材の単価情報を一元管理。見積作成業務を標準化し、経験の浅い担当者でも精度の高い書類を作成できます。
樹木一本、下草一株から原価を管理。
公共工事から個人邸の剪定まで。
事業の利益を最大化
【見積の変動性】扱う植物の種類が多く、単価も変動しやすいため、見積や実行予算の作成が属人化している。
【収支管理の混在】公共の公園管理と個人邸の庭づくりなど、性質の異なる案件の収支をまとめて管理できていない。
【労務費の不明確さ】自社職人の労務費(剪定、植栽など)が原価の大部分を占めるが、日報管理が手間で正確な原価を把握できていない。
品名マスターで樹木や資材の単価情報を一元管理。見積作成業務を標準化し、経験の浅い担当者でも精度の高い書類を作成できます。
工事の種類や顧客ごとに案件を分類して管理可能。事業セグメントごとの売上や利益率を正確に分析し、経営戦略に活かせます。
スマホの日報アプリで、誰がどの現場でどんな作業をしたかを簡単記録。正確な労務費を自動で原価に計上し、現場ごとのリアルな利益状況を把握できます。
職人さんの作業内容をスマホで記録でき、労務費を自動計上します。
樹木の種類や単価をマスタ化し、見積作成を標準化します。
公共工事と民間工事を分けて、事業ごとの利益を分析できます。
案件ごとの予算と実績を比較し、利益の出ていない作業を特定します。
個人のお客様など、多数の請求先の入金管理を効率化します。
草刈機や重機の稼働時間を記録し、経費を正確に把握します。
ぜひ、お問い合わせください。
・課題のヒアリング
・Fit&Gapの確認
・お見積り提示
※ご契約前に、どっと原価シリーズの体験利用
・マスター準備
・プロジェクトメンバーに対しての研修
・運用相談
・運用課題抽出
・全体への研修
・運用開始
・保守サポート
建設ドットウェブでは、ISO27017(ISMSクラウドセキュリティ) 認証を取得しています。
■登録番号: JA0412U-ISPCL
■適用規格: JIS Q 27017:2016(ISO / IEC 27017:2015)
■登録範囲:
クラウドサービスプロバイダとしての原価管理システムサービスの提供
■認証範囲:本社
■認証機関 :ソコテック・サーティフィケーション・ジャパン株式会社
どっと原価シリーズは、2023年10月より導入される「適格請求書等保存方式(インボイス制度)」へ対応しているため、安心してご利用いただけます。
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